投稿者: okakenhome

  • 土地・建物を買うときの税金【第5回】まとめ

    土地・建物を買うときの税金【第5回】まとめ


    3つの税金、タイミングがバラバラだから「お金のカレンダー」を作ることをオススメします📅 いつ・どこから・いくら請求が来るか知っていれば慌てなくて済みます。事前の準備が成功のカギです🔑

    【土地・建物を買うときの税金シリーズ 第5回】
    まとめ:いつ、いくら払う?📅

    シリーズ最終回!
    3つの税金を時系列で整理しましょう✨

    📌 お金のスケジュール

    1️⃣ 印紙税
    ⏰ 契約のたびに
    💰 数千円〜2万円 ×3回くらい
    📝 契約書に収入印紙を貼る
    💡 電子契約なら0円!

    2️⃣ 登録免許税
    ⏰ 引き渡しの前後
    💰 数万円〜十数万円(軽減後)
    📝 法務局に納める(司法書士が代行)
    💡 住宅用家屋証明書が必須!

    3️⃣ 不動産取得税
    ⏰ 引き渡しから半年〜1年後!
    💰 0円〜数万円(控除後)
    📝 都道府県から通知が来る
    💡 申告を忘れずに!

    🎯 成功のポイント
    ✅「お金のカレンダー」を作る
    ✅ 軽減制度は必ず確認
    ✅ 申告期限を守る
    ✅ 最新情報は着工前にチェック

    金額より大事なのは、
    「いつ、どこから請求が来るか」を
    先に知っておくこと!

    事前の準備で、安心のマイホーム購入を🏠✨


    このシリーズが役立ったら、
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    他にも住まいのお金の話を発信しています📚

    🏠 土地・建物を買うときの税金シリーズ(全5回)
    第1回:3つの税金の全体像
    第2回:印紙税
    第3回:登録免許税
    第4回:不動産取得税
    第5回:まとめ ← 今回

    滋賀県で土地・建物を探す場合はこちら

    2990万円で土地と新築を手にいれる場合はこちら

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  • 土地・建物を買うときの税金【第4回】

    土地・建物を買うときの税金【第4回】


    いちばん見落とされるのがコレです。

    引き渡しから半年〜1年後に都道府県から通知が届きます📬

    引っ越しも終わって忘れた頃に来るから要注意です⚠️

    控除が大きいので0円になることもあるので、忘れずに申告してください。

    【土地・建物を買うときの税金シリーズ 第4回】
    不動産取得税:忘れた頃にやってくる!📮

    この税金、いちばん見落とされやすいです💦

    ⏰ 引き渡しから半年〜1年後に通知が来る!

    引っ越しも落ち着いて、
    「支払いは全部終わった〜」と思ってる頃に
    都道府県から封筒が届きます😳

    💰 でも安心して!
    控除制度がしっかりしてるので、
    多くの場合は0円か数万円で済みます✨

    🎯 控除の内容
    【建物】1,200万円控除
    →評価額1,200万円以下なら税額0円!

    【土地】45,000円 または 計算額を控除
    →多くのケースで0円になる

    ⚠️ 重要!申告を忘れずに!
    ・取得から20〜60日以内に申告(都道府県で違う)
    ・申告しないと控除前の金額で請求される💦
    ・あとから申告して還付も可能

    📝 もし高額の通知が来たら
    納める前に通知書の窓口へ問い合わせを!
    控除の申告漏れの可能性があります🙋

    申告期限は都道府県で違うので、
    家を建てる地域の税務事務所で確認してください👍


    🏠 土地・建物を買うときの税金シリーズ
    第1回:3つの税金の全体像
    第2回:印紙税
    第3回:登録免許税
    第4回:不動産取得税 ← 今回
    第5回:まとめ

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  • 土地・建物を買うときの税金【第3回】

    土地・建物を買うときの税金【第3回】

    家を自分のものと証明する「登記」にかかるのが登録免許税🏛️建物の評価額とローン額で決まります。軽減制度を使えば、15万円→4万5千円に!忘れずに住宅用家屋証明書をもらってください✨

    【土地・建物を買うときの税金シリーズ 第3回】
    登録免許税:登記のときに払う税金🏛️

    家を建てたら「登記」をして、
    自分のものだと公に証明します。
    そのときにかかるのが登録免許税📄

    💰 何に対してかかる?
    ・建物の評価額(建築費の5〜6割くらい)
    ・住宅ローンの借入額

    💡 軽減制度が超重要!
    【通常の場合】
    評価額×0.4% + 借入額×0.4%

    【軽減を使った場合】
    評価額×0.15% + 借入額×0.1%

    🧮 計算例
    建物評価額1,300万円、ローン2,500万円
    ・軽減なし:約15万円😱
    ・軽減あり:約4万5千円✨
    →10万円以上の差!

    ✅ 軽減を受ける条件
    ・床面積50㎡以上
    ・自分が住む家
    ・新築から1年以内に登記
    ・市区町村の「住宅用家屋証明書」が必要

    証明書を忘れると10万円以上損するので
    必ず手続きしてください⚠️


    🏠 土地・建物を買うときの税金シリーズ
    第1回:3つの税金の全体像
    第2回:印紙税
    第3回:登録免許税 ← 今回
    第4回:不動産取得税
    第5回:まとめ

    滋賀県で土地・建物を探す場合はこちら

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  • 土地・建物を買うときの税金【第2回】

    土地・建物を買うときの税金【第2回】

    契約書に貼る収入印紙、それが印紙税です📄売買契約、工事契約、ローン契約の3つが主な対象になります。金額は数千円〜2万円。意外と知られてないけど、電子契約なら0円になることもあります。


    【土地・建物を買うときの税金シリーズ 第2回】
    印紙税:契約書に貼る税金📝

    印紙税は契約書を作るたびにかかる税金。
    収入印紙を買って、契約書に貼って納めます💰

    🏠 家づくりで必要な契約書
    ・土地の売買契約書
    ・建物の工事請負契約書
    ・住宅ローンの契約書

    💰 金額の目安
    契約額500万〜1,000万:5,000円〜1万円
    契約額1,000万〜5,000万:1万円〜2万円

    📝 例:土地1,000万+建物2,500万+ローン2,500万
    →合計3万5,000円くらい

    💡 節約の裏ワザ!
    電子契約なら印紙税0円です✨
    対応している会社かチェックしてみててください

    紙の契約書を作ると課税されるけど、
    電子データなら課税されない決まりなのです。


    🏠 土地・建物を買うときの税金シリーズ
    第1回:3つの税金の全体像
    第2回:印紙税 ← 今回
    第3回:登録免許税
    第4回:不動産取得税
    第5回:まとめ

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    2990万円で土地と新築を手にいれる場合はこちら

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  • 土地・建物を買うときの税金【第1回】

    土地・建物を買うときの税金【第1回】

    家を買うとき、一度だけ払う税金があるって知ってましたか?

    印紙税、登録免許税、不動産取得税の3つ。いつ・誰に・いくら払うかバラバラだから見落としがち!今から知っておけば慌てません✨

    【土地・建物を買うときの税金シリーズ 第1回】
    一度だけ払う税金って?💰

    マイホーム購入で忘れられがちな
    「一度きりの税金」を5回シリーズで解説!📚

    今回は全体像を把握しましょう👀

    ✅ 印紙税(契約のとき)
    ✅ 登録免許税(登記のとき)
    ✅ 不動産取得税(引き渡し半年後!)

    タイミングも金額も納め先もバラバラ💦
    だから事前に知っておくことが大切!

    次回から1つずつ詳しく解説していきます📝

    このシリーズを保存して、
    マイホーム購入の準備に役立ててね🏠✨


    🏠 土地・建物を買うときの税金シリーズ
    第1回:3つの税金の全体像 ← 今回
    第2回:印紙税
    第3回:登録免許税
    第4回:不動産取得税
    第5回:まとめ

    滋賀県で土地・建物を探す場合はこちら

    2990万円で土地と新築を手にいれる場合はこちら

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  • 宅建業の免許を取得しました。私が“住まいの仕事”に人生をかける理由

    宅建業の免許を取得しました。私が“住まいの仕事”に人生をかける理由

    私は今月、宅建業の免許を取得しました。これから不動産業を始めます。

    そして私は、これからの人生を**「住まい」に関わる仕事に本気で注いでいこう**と決めています。

    なぜ、ここまで住まいの仕事にこだわるのか。

    それは、私にとって住まいが単なる建物ではなく、人生そのものを支える土台だと知っているからです。

    私は学生時代から、建築や土木など、住まいに関わる仕事に就きたいと思っていました。

    その想いの原点には、私の家族が経験した“住まいを失う苦しみ”があります。

    私がまだ母のお腹の中にいたころ、父と母は家を失いました。

    父は長男だったため、母と結婚して実家を継ぎました。

    しかし、結婚して数ヶ月で家を追い出されてしまったのです。

    家を出るときは、無一文。お箸一本ない状態だったと聞いています。

    その後、両親は他人の倉を借りて、間借り生活を始めました。

    その倉は今にも壊れそうなほど古く、雨の日には床下まで雨水が入り込み、

    まるでプールのように水たまりができていたそうです。

    そんな中、母の父が田んぼを買ってくれ、ようやく小さな家を建てることができました。

    この話を聞きながら育った私は、住まいが人にとってどれほど大切かを、幼いころから強く感じてきました。

    だからこそ私は、建築や土木の仕事を志していました。

    しかし、母の意向もあり、私は薬剤師の道へ進むことになります。

    大学を卒業し、地元の病院で薬剤師として働きました。

    薬剤師という仕事は、安定した収入もあり、社会的な信頼も得られる仕事です。

    けれど、心の中ではずっと、若いころから抱いていた

    **「建築・土木・住まいの仕事がしたい」**という想いが消えませんでした。

    その気持ちを抑えきれず、私はその業界へ入りました。

    そして紆余曲折を経ながら、長年、会社経営にも携わってきました。

    しかしあるとき、経営難の中で飲食店事業に手を出してしまい、大きな損害を経験しました。

    そのとき私は深く後悔しました。

    そして気づいたのです。

    **自分は原点に戻るべきだ。住まい、建築、土木の仕事に集中すべきだ。**と。

    だから私は今回、再出発の決意として、宅建業の免許を取得しました。

    これからは、特に若い世代のために、よりよい住まいづくりを提案していきたいと考えています。

    私は、安定した薬剤師という道を手放してでも、住まいの仕事を選びました。

    それは、この仕事が私にとって単なる職業ではなく、人生の使命だからです。

    これから私は、不動産・建築・土木を通して、

    一人でも多くの方にとっての「安心できる住まい」を届けていきます。

    私は本気です。

    ここから、私の新しい挑戦が始まります。

  • 令和の「ダブル固定資産税」問題——実家と自宅、二重の税負担があなたの家計を圧迫している

    令和の「ダブル固定資産税」問題——実家と自宅、二重の税負担があなたの家計を圧迫している

    実家を持ちながら別の場所に自宅を構えると、「固定資産税を二重に払い続ける」という知られざる家計の損失が生まれます。これが今、地方出身の若い世代を静かに苦しめている「令和のダブル固定資産税」問題です。

    かつての日本では、長男が実家を継ぎ、次男は隣に新家を建てたり、実家の田んぼを埋め立てて住居にしたりするのが一般的でした。土地と家は「引き継ぐもの」であり、固定資産税が家族内で二重になることはほとんどありませんでした。

    しかし現代では、事情が大きく変わっています。大学進学や就職を機に地元を離れ、そのまま都会で家庭を持つケースが急増しています。地方の過疎化が進む中、親が亡くなって空き家になった実家を誰かが買ってくれる時代は、もはや過去のものになりつつあります。

    昔であれば「隣の土地は高くても買え」という言葉通り、近所の人が駐車場や子どもの家のために実家の土地を買ってくれました。しかし少子高齢化で人口が減り続ける今の田舎では、土地は余る一方で、なかなか買い手がつきません。古い家が残ったままの土地をあえて購入しようという人は少なく、外から来る人は村の付き合いなどのリスクを避けたいため、安い更地に新築を建てることを好みます。

    たとえば、地方出身で都市部に家を購入したAさんのケースを考えてみましょう。Aさんは自宅のローンを毎月返済しながら、誰も住まなくなった実家の固定資産税も毎年払い続けています。実家は売りに出しているものの、買い手はつかず、かといって解体するにも費用がかかる。このような状況は、今の日本で珍しくありません。

    自分の家のローンを払いながら、誰も住んでいない実家の税金まで負担し続ける——これがまさに「ダブル固定資産税」の実態です。本来であれば払わなくて済んだはずの税金を、毎年二重に支払い続けているわけです。
     

    これから所帯を持つ世代の方にとって、実家を最大限に活用することは、非常に合理的な選択肢の一つです。実家の敷地内に家を建てる、あるいはそのまま実家で暮らすことで、余計なコストを大幅に削減できます。

    「家は新しく建てるもの」という固定観念を一度手放し、自分たちの暮らし方を見直してみてはいかがでしょうか。令和の時代、実家の活用こそが、賢い家計管理の第一歩かもしれません。

  • 病院代ゼロへ。私が実践する「最強の節約術」とは自炊だった

    病院代ゼロへ。私が実践する「最強の節約術」とは自炊だった

    食費を自炊中心に切り替えるだけで、医療費・薬代という「見えない出費」を大幅に削減できます。私自身、この習慣を始めてから体調を崩して病院に行くことがほぼなくなりました。

    大学生のころ、授業で「食品添加物」について学んだことがあります。お惣菜・おにぎり・即席麺・外食などに含まれる添加物には、厚生労働省が定める「1日摂取許容量(毎日一生食べ続けても安全とされる量)」があると教わりました。

    当時は素直に納得していましたが、大人になってから次第に疑問を持つようになりました。

    「カップラーメンの添加物が1日分の許容量内で安全だとして、もし1日に3食食べたら本当に安全なのか?」

    そして街を歩くと、耳鼻咽喉科の前に花粉症やアトピーで並ぶ人の列を目にします。もし、日々口にしている食品添加物の蓄積がアレルギー疾患の一因になっているとしたら——そう考えたとき、次のようなお金の流れが見えてきました。

    私が気づいた「食費と医療費の負のサイクル」は以下の通りです。

    • Step 1: 添加物の多い食事(惣菜・即席麺・ファストフードなど)にお金を使う
    • Step 2: その影響でアレルギーやアトピーが悪化し、診察代がかかる
    • Step 3: 症状を抑えるための薬代がかかる

    この3ステップのサイクルが静かに家計を蝕んでいる可能性があります。おいしいものを食べながら、同時に治療費と薬代を払い続ける——これは非常にもったいない出費の構造です。

    私自身は定期的に採血で健康チェックは受けていますが、体調不良で受診することはほぼありません。その理由はシンプルで、「食事は自分か家族(主に妻や娘)が作る」という自炊中心の生活に切り替えたからです。

    このサイクルを断ち切る最もシンプルな方法は、「自炊を増やすこと」です。

    もちろん、これはあくまで私個人の経験と考察であり、すべての方に当てはまるわけではありません。おいしい食品を販売されている方々を否定したいわけでもありません。

    ただ、「食べるもので体を作り、体で医療費が決まる」という視点を持つだけで、家計の見え方はガラッと変わります。この考え方が少しでも腑に落ちた方は、ぜひ日々の食事を見直してみてください。

    賢く節約しましょう。

  • 【失敗は幸せへの道しるべ】感謝の気持ちが 無さ過ぎた男が 大きな過ちを犯した時・・・

    【失敗は幸せへの道しるべ】感謝の気持ちが 無さ過ぎた男が 大きな過ちを犯した時・・・

    私は 60歳を機に、再出発することにしました。

    その前にお客様のリフォームが完成しましたので、お知らせさせてください。

    ////////////////////////////////////////////////////////////

    令和8年3月16日 彦根市長曽根町のお客様のリフォームが完成しました。

    たいへん人気のある医院さんでしたので、たくさんの来院の人でしたので慎重に作業をしました。ドクターとスタッフのお人柄が近隣の人々を惹きつけているのだと、実感しました。

    ////////////////////////////////////////////////////

    話は、戻しまして、

    若い人たちが安心して暮らせる家を販売することにしました。一生で一番高価な買い物、マイホームです。

    若い人たちが安心して暮らせる家づくりをがんばります。

    安心して暮らせる家というのは、

    地震に強いとか、断熱効果がすごいとか、そういう意味ではありません。

    家を建ててから、安心して人生設計をたてられるような家づくりを提供します。

    何を言っているか、わけがわからないと思いますので、

    あなたも家造りに興味があるのでしたら、

    この動画を最後まで見て下さい。チャンネル登録やいいねはしなくても大丈夫です。

    してほしいけど。

    私は2024年から25年にかけて、飲食店を経営して大失敗をしてしまいました。

    もともとは事務所のとなりでデイサービスをやっていました。

    たくさんのご高齢の方に利用していただき人気のあるデ^サビスでした

    しかし、年々人材を確保することが難しくなってきたので、、、、

    でも、家賃を、、、、、、

    それで当時s,はやっていた飲食のfcに加盟

    それが、じごくへのはじまり

    そして大損をこいて、新たにでなおすためにひっこしをしました

    しかし。このときの大損がすごく教訓になったのです。

    飲食店をするまでは、仕事が順調で何ひとつ苦労してこなかったのです、。

    お客様にもめぐまれていたし、デイサービスも好評でしたし。

    あと彦根しないで調剤薬局を2店ぽ営業していますので、そちらも地域の人々に貢献できていると思っています。

    それは全部、地元の人々に見守らえてのこと

    それなにの、飲食店でスカタンこいて、一人で傷ついていました。

    しかし、これは地域の人々に感謝をわすれていたことの罰金だというこいとに

    きがついたのです。

    飲食店で大赤字をこいたのは、まわりの人に感謝できたいなかったことの

    反則切符だったのです。

    ですから、またあらたにお客様のために仕事がんばります。

    今まで眠っていた建築士の免許も活かすことにしました。

    リフォームのお客様によく頼まれることがあります

    「うちの子に安くて良い家をさがしてきてくれるか」

    「よい工務店をさがしてきてくれるか」

    と、

    あれ、それってよく考えたら自分でできるやん。っと思って

    建築士の仕事を再開することにしました。

    お客さんのご希望に答えれる家を建てようときめました。

    ローンの金利も上がりました。物価も上がっていく一方です。

    家計にやさしい家を建てようとおもいます。

    これで地域の人々に恩返しして、罰金を反則切符を許して貰おうと思います

    私はもう60才になって、さんざん良い思いはしてきました

    今度は若い人たちに、良い思いをしてもらおうと思います。

    ということで、土地を購入しました。購入というか予約をしました。

    購入したら、もったいないのですが、この建物を解体しようとおもいます

    ここに家をたてようと思います。

    ローコストな家をたてようと計画中です

    あなたも、興味がありましたら私に連絡してみてはどうですか。

  • 🏠 マイホームは「人生で一番高い買い物」ではない|本当の最大出費は〇〇だった

    🏠 マイホームは「人生で一番高い買い物」ではない|本当の最大出費は〇〇だった

    人生で一番高い買い物は「食費」である

    「マイホームは人生で一番高い買い物」――そう信じていませんか? 実は、それは大きな誤解です。

    長い人生で最もお金がかかるのは、住宅でも車でもなく、毎日の「食費」なのです。そして食費こそが、家計を圧迫する最大の原因であり、同時に最も節約できる余地がある支出でもあります。

    マイホームの購入には確かに大きなお金がかかります。 1,000万・2,000万・3,000万・4,000万円――数字を見るだけで圧倒されますよね。

    しかし、よく考えてみてください。 住宅費は一度きり(もしくは数十年のローン)ですが、食費は死ぬまで毎日・毎月・毎年積み重なり続けます。

    📊 例えば、家族4人で月10万円の食費 × 12ヶ月 × 30年 = 3,600万円

    これは、地方なら一軒家が買えてしまう金額です。 しかも、食費は工夫次第で大幅に削減できるにもかかわらず、多くの人が無頓着なまま過ごしています。

    1日たった30円以下でお茶2リットルを作る方法

    節約と聞くと「食べるものを我慢する」イメージを持つ方もいるかもしれません。 でも、私が実践しているのは我慢ではなく、賢い選択です。

    健康的なものを正しく食べながら、支出を減らす。 これが、私の節約哲学です。

    ひとつ具体的な例を挙げましょう。毎日のお茶についてです。

    方法1本あたりのコスト1日のコスト(2L)
    コンビニでペットボトル購入約180〜190円約360〜380円
    スーパーでまとめ買い約80〜90円約160〜180円
    自家製 抹茶水(私の方法)約15円約30円以下

    私の方法はとてもシンプルです。 ボトルに水と抹茶の粉末を入れるだけ。 4,000円の抹茶袋が約4ヶ月持つので、1日のコストは30円以下になります。

    さらに、私が選ぶ抹茶は農薬残留ゼロのもの。 節約しながら、むしろ健康面でもコンビニのペットボトルより優れているのです。

    食費の節約こそ、住宅ローン返済の近道

    「そんな貧乏くさいことはできない」と感じる方もいるかもしれません。 それは全く構いません。

    ただ、毎月の家計が苦しい・住宅ローンの返済が不安という方には、ぜひ伝えたいことがあります。

    💡 食費を賢く節約することで生まれた余裕が、そのままローン返済の足しになる。

    今回ご紹介したのは、私が何十年も実践してきた節約術のほんの一部です。 他の節約テクニックも知りたい場合は、次回もブログを読んでください。お金が貯まります。

    Youtubeもご覧ください

    https://www.youtube.com/@%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%91%E3%82%93%E6%BB%8B%E8%B3%80%E5%BD%A6%E6%A0%B9-p6x