【失敗は幸せへの道しるべ】感謝の気持ちが 無さ過ぎた男が 大きな過ちを犯した時・・・

私は 60歳を機に、再出発することにしました。

その前にお客様のリフォームが完成しましたので、お知らせさせてください。

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令和8年3月16日 彦根市長曽根町のお客様のリフォームが完成しました。

たいへん人気のある医院さんでしたので、たくさんの来院の人でしたので慎重に作業をしました。ドクターとスタッフのお人柄が近隣の人々を惹きつけているのだと、実感しました。

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話は、戻しまして、

若い人たちが安心して暮らせる家を販売することにしました。一生で一番高価な買い物、マイホームです。

若い人たちが安心して暮らせる家づくりをがんばります。

安心して暮らせる家というのは、

地震に強いとか、断熱効果がすごいとか、そういう意味ではありません。

家を建ててから、安心して人生設計をたてられるような家づくりを提供します。

何を言っているか、わけがわからないと思いますので、

あなたも家造りに興味があるのでしたら、

この動画を最後まで見て下さい。チャンネル登録やいいねはしなくても大丈夫です。

してほしいけど。

私は2024年から25年にかけて、飲食店を経営して大失敗をしてしまいました。

もともとは事務所のとなりでデイサービスをやっていました。

たくさんのご高齢の方に利用していただき人気のあるデ^サビスでした

しかし、年々人材を確保することが難しくなってきたので、、、、

でも、家賃を、、、、、、

それで当時s,はやっていた飲食のfcに加盟

それが、じごくへのはじまり

そして大損をこいて、新たにでなおすためにひっこしをしました

しかし。このときの大損がすごく教訓になったのです。

飲食店をするまでは、仕事が順調で何ひとつ苦労してこなかったのです、。

お客様にもめぐまれていたし、デイサービスも好評でしたし。

あと彦根しないで調剤薬局を2店ぽ営業していますので、そちらも地域の人々に貢献できていると思っています。

それは全部、地元の人々に見守らえてのこと

それなにの、飲食店でスカタンこいて、一人で傷ついていました。

しかし、これは地域の人々に感謝をわすれていたことの罰金だというこいとに

きがついたのです。

飲食店で大赤字をこいたのは、まわりの人に感謝できたいなかったことの

反則切符だったのです。

ですから、またあらたにお客様のために仕事がんばります。

今まで眠っていた建築士の免許も活かすことにしました。

リフォームのお客様によく頼まれることがあります

「うちの子に安くて良い家をさがしてきてくれるか」

「よい工務店をさがしてきてくれるか」

と、

あれ、それってよく考えたら自分でできるやん。っと思って

建築士の仕事を再開することにしました。

お客さんのご希望に答えれる家を建てようときめました。

ローンの金利も上がりました。物価も上がっていく一方です。

家計にやさしい家を建てようとおもいます。

これで地域の人々に恩返しして、罰金を反則切符を許して貰おうと思います

私はもう60才になって、さんざん良い思いはしてきました

今度は若い人たちに、良い思いをしてもらおうと思います。

ということで、土地を購入しました。購入というか予約をしました。

購入したら、もったいないのですが、この建物を解体しようとおもいます

ここに家をたてようと思います。

ローコストな家をたてようと計画中です

あなたも、興味がありましたら私に連絡してみてはどうですか。

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